穴見真吾の出身大学や高校はどこ?偏差値や中学校などの学歴について!

4人組バンドとして活躍している緑黄色社会で、ベースを担当しているのが穴見真吾(あなみ しんご)さんです。

メンバーの中では一番年下になる穴見さんですが、どういった学歴の持ち主なのか気になるところです。

今回は穴見真吾さんの出身大学や高校はどこで、偏差値や中学校などの学歴についてまとめてみました。

目次

穴見真吾(緑黄色社会)の出身大学はどこ

穴見さんの出身大学はこのツイッターの投稿にありますように愛知淑徳大学です。

高校卒業と大学進学の喜びを自身の言葉で表されています。

愛知淑徳大学は愛知県長久手市片平に位置する私立の大学で、偏差値は50~65となっています。

長久手キャンパスには「文学部」「人間情報学部」「心理学部」「創造表現学部」「健康医療科学部」「福祉貢献学部」があります。

名古屋市千種区桜ヶ丘にある星が丘キャンパスには「交流文化学部」「ビジネス学部」「グローバル・コミュニケーション学部」があります。

穴見さんが在籍していた学部ですが、長久手キャンパスに通われていたようなのと、留学経験もあることから人間情報学部心理学部ではないかという気がします。

大学のころは緑黄色社会として他大学の学園祭に引っ張りだこだったようです。

音楽活動と勉強の両立でかなり大変だったのではないでしょうか。

穴見真吾(緑黄色社会)の出身高校はどこ

このツイッターの投稿にありますように穴見さんの出身高校は名古屋国際高等学校です。

名古屋国際高等学校は愛知県名古屋市昭和区に位置する中高一貫の私立高校で、偏差値は「48」となっています。

東海地区で唯一の国際バカロレア・ディプロマプログラム(IDBP)認定及び、スーパーグローバルアソシエイツの指定校にでもあります。

国際バカロレア・ディプロマプログラムは国際的な大学入学資格を取得でき、大学進学へのルートを確保することを目的に作られたカリキュラムです。

名古屋国際高等学校の卒業生には、モデルでタレントの宇野樹さん、メニコン社長の田中秀成さん、元プロ野球選手の大島郁将さんがいます。

高校のときに穴見さんはどちらかの国に留学されていたことがあるようですね。

ひょっとすると英語も話せるほどの実力があるかもです。

名古屋国際高等学校では多くの生徒が中学から部活を6年間続けているとのことです。

穴見さんはこのツイッターの様子から軽音楽部で6年間活躍されていたと思われ、他の学校の文化祭へも招待を受けて演奏されていたようです。

文化祭が穴見さんのベース披露のきっかけだったといわれていますので、その思い出は並々ならぬものがあるのではないでしょうか。

穴見真吾(緑黄色社会)の中学校はどこ

穴見さんの出身中学校は名古屋国際中学校です。

名古屋国際中学校の偏差値は「32」となっています。

名古屋国際中学では英語教育に力を入れられているようで、ネオティブな英語教師が10名ほどいらっしゃるようです。

このツイッターの投稿にあるように穴見さんは中学のころからライブハウスに通うなど、すでに音楽に没頭する日々を送られていたみたいですね。

さらには学校の登下校の際にも爆音でandropの音楽を聴いていたとも言われていました。

そして何より中学の時に始めて人前で楽器を演奏し、その時に体中に電流が走るような刺激を覚え、音楽のすばらしさを知ったそうです。

穴見さんの音楽の原点は中学にあったみたいですね。

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