炎の体育会TV(2月20日)陸上マスクマンの正体は誰?

2021年2月20日放送の炎の体育会TVに陸上のマスクマンが登場します。

今回は天才キッズたちと東京サマーランドにおいて800m対決を繰り広げる企画です。

35代目となる陸上マスクマンの正体は誰なのか、予想してみました。

目次

炎の体育会TV(2月20日)陸上マスクマンのヒント

2021年2月20日放送に登場する陸上マスクマンについてですが、次のようなヒントが出されています。

「35代目マスクドランナーは…箱根駅伝最速スピードランナー」

2020年には一大ブームとなったNIKEの厚底シューズの影響もあり、好記録が続出しました。

ちなみに2020年までの各区間の最高記録を出した選手は次の通りです。

  • 1区:佐藤悠基 東海大学
  • 2区:相澤 晃 東洋大学
  • 3区:イエゴン・ヴィンセント 東京国際大学
  • 4区:吉田祐也 青山学院大学
  • 5区:宮下隼人 東洋大学
  • 6区:舘澤亨次 東海大学
  • 7区:阿部弘輝 明治大学
  • 8区:小松陽平 東海大学
  • 9区:篠藤 淳 中央学院大学
  • 10区:嶋津 雄大 創価大学

予告動画の画像を見る限り外国人ではなさそうですので、ヴィンセント選手ではないことがわかります。

動画の方はとてもがっしりした体格をされていて、通常の陸上選手よりは少し体格が違うというところも特徴のようです。

そんな中、ネット上では東海大学出身の舘澤選手ではないかとの声が挙がっています。

見た目ですと、舘澤選手もがっしりした体つきをされているようですので、可能性はあるかもしれませんね。

また、東海大学は2021年の箱根駅伝で初優勝を果たしていますので、もう一人の東海大の小松選手なども考えられるのではないでしょうか。

炎の体育会(2月20日)陸上マスクマンの正体|歴代マスクマン一覧

炎の体育会TVに登場した陸上のマスクマンには、箱根駅伝出身の方がたくさんいらっしゃいました。

中でも青山学院大学の選手は原監督の知名度や、目覚しい活躍もあってかなりメディアに出られています。

1.1 第29代 ジョナサン・ディク 2020年11月14日
1.2 第28代 ロナルド・ケモイ 2020年9月12日
1.3 第27代 林奎介 2020年8月1日
1.4 第26代 吉田祐也 2020年4月18日
1.5 第25代 5人のマスクマン 2020年3月7日
1.6 第24代 白石黄良々 2020年1月25日
1.7 第23代 佐藤悠基 2020年1月4日
1.8 第22代 シドニーマクロ―フリン 2019年10月19日
1.9 第21代 浦野雄平 2019年8月10日
1.10 第20代 クリストフルメートル 2019年7月6日
1.11 第19代 小野田勇次 2019年7月6日
1.12 第18代 神野大地(2回目) 2019年5月25日
1.13 第17代 ケビンマイヤー 2019年5月11日
1.14 第16代 田村和希 2019年3月16日
1.15 第15代
1.16 第14代
1.17 第13代 ウィルソンキプサング 2019年1月5日
1.18 第12代 クリスチャンティラー 2018年12月1日
1.19 第11代 金丸祐三(2回目) 2018年10月20日
1.20 第10代 下田裕太 2018年6月9日
1.21 第9代 神野大地 2018年5月26日
1.22 第8代 多田修平 2018年3月10日
1.23 第7代
1.24 第6代 飯塚翔太 2017年11月25日
1.25 第5代 金丸祐三 2017年11月7日
1.26 第4代 マモハメドファラー 2017年10月21日
1.27 第3代 塚原直貴 2017年8月19日
1.28 第2代 ジャスティンガトリン 2017年5月27日
1.29 第1代 大迫傑 2017年5月13日

引用:https://tetu-hop.com/5982/2#162019316

ご覧のように世界に名だたる有名選手がずらーと並んでいます。

今回のマスクマンにも注目ですね。

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