鋼材に挟まれ死亡の神戸70代作業員の現場を特定か?作業現場は危険の温床?

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神戸市長田区で9日午後水処理建設現場で男性作業員が死亡しました。作業員が働いていた会社の特定と事故の原因について調べました。

 

事故の概要

9日午後2時50分ごろ、神戸市長田区、市建設局西部下水処理場の水処理施設建設現場で、工事を請け負っていた建設会社の男性作業員が、鋼材と鋼材の間に胸を挟まれ、死亡した。

 男性は大阪府内の70代とみられ、長田署が身元の確認を急いでいる。

引用元:神戸新聞

 

 

神戸70代作業員の勤務先は?

現在のところ神戸市内(推測)の建設会社としか確認できていません。

 

事件の現場

 

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